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(C)  BRUSH​ powered by Glagrid Inc.

​ビジュアルファシリテーション実施際に利用する部屋には、以下設備が必要です。条件を満たすイベント会場/会議室のご用意をお願いします。

Check list(ビジュアルファシリテーション)

ビジュアルファシリテーションに​必要な備品

ビジュアルファシリテーション実施に必要な場所

模造紙 テーブル数×2〜3枚+5枚

​議論のプロセスを可視化するために、テーブルの中心または、ホワイトボードや壁に貼り付けて利用します。

サブタイトルを入力してください

ホワイトボード グループ数+1

枚数が足りない場合や置けない場合は、可能な枚数をお伝えください。
壁面に模造紙をはって実施も可能ですが、壁面の素材によっては紙を貼って描くのには適さないものもあるため、事前に部屋のどんなが利用できるのかというすりあわせが必要となります。

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​以下の備品のご用意をお願いいたします。
その他、必要な備品はこちらで持参いたします。(模造紙、ペン、テープなど)

グラフィックを見ながら話し合える場所

参加者の顔をみて、時に問いかけ、確認しながら一緒に進めるため
参加者とビジュアルファシリテーターが1つのグラフィックを見ながら、
一緒に議論・対話できる位置であることことが大事です。

グラフィックは、ワーク内容・設備状況に応じて、サイズや掲示の方法を検討いたします。

​※参加者4名~8名程度1グループにつき、ビジュアルファシリテーター1名が入ることを想定しています。

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ビジュアルファシリテーションに必要な準備

ビジュアルファシリテーション​実施にあたり、会議進行の以下準備をお願いします。

この会議でビジュアルファシリテーションを用いる目的について、主催者様からのご説明時間の確保

ビジュアルファシリテーションは、この数年、多くの会議・対話の場で活用されてきていますが、まだまだ新しい技術です。組織で活用される際には、ビジュアルファシリテーションについてと、導入の目的について、ご案内を宜しくお願いします。

描いたグラフィックの掲示方法の検討

書き終わったグラフィックを、組織内に掲示したり、次の活動に活用できる方法のご検討をお願いします。

ビジュアルファシリテーターが描いたグラフィックは、単なる記録ではなく、次の活動を促す道具です。
「創造的な活動を、次のステップへとさらに促していくために、どんな活用をするとよいのか?」私達も一緒に考えて、ご提案いたします。

グラフィックの公開についての方針決定

・今回描いた成果物について、弊社ホームページなどで公開することが可能かどうかの確認をさせてください。

ビジュアルファシリテーターが描いたグラフィックががどのように使われるのか、発信していきたいと考えています。
また可能であれば会場全体を写した写真なども利用したいです。



・会議の特性上、内容が非公開の場合や、オフレコ情報等含まれる講演で公開にあたっての確認が必要な場合、事前にご相談ください。

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