表参道のクリニックで目の二重整形をしたときの体験談

家族の中で自分だけ一重で悩み続けた

家族の中で自分だけ一重で悩み続けた | 友人お勧めのクリニックで二重にする | やって良かった満足な出来栄え

家族全員がパッチリ二重。
でも自分だけ重めの一重で、とてもコンプレックスを感じていました。
どうして生まれつきの二重になれなかったのか、一人だけ違う元にとても悩んでいたのです。
学生時代にはあれこれ試行錯誤してアイプチをしてみたり、指で癖を付けてみたりと努力しました。
それでも二重になることはなく、半ば諦めていたときのことです。
友人の一人が二重の整形にチャレンジしたと聞き、手術に興味が湧きました。
久しぶりに再会したその友達の目元はパッチリ二重に変身していて、見違えるほど綺麗になっていたのです。
彼女は周りに整形のことを全く隠さずに、あっけらかんとしていました。
私も手術をしたいと打ち明けると親身になって相談に乗ってくれて、整形の種類や方法、おすすめのクリニックなどを教えてくれました。
二重になるためには埋没法と切開法があること、表参道のクリニックの先生がおすすめだと細かなことまでレクチャーしてくれたのは嬉しかったです。
早速おすすめのクリニックのサイトを調べて、無料カウンセリングの予約を取りました。
人気のクリニックだったらしく、予約はすぐに埋まってしまいます。
カウンセリングの前には軽く問診票のようなものを書いて提出します。
どんな手術をしたいのか、理想の目元などを紙いっぱいに書いたのを覚えています。
紙いっぱいになるまでの想いが溢れてしまい、受付の方に驚かれたのはいい思い出です。

家族の中で自分だけ一重でずっと嫌だなって思っていたし母も父も兄も顔が良いのに自分だけ切長の目で、よく「目を開けてるのかどうかわかんないね」とか「目つき悪いね」とか親戚に言われまくったことを今更思い出してむちゃくちゃ悲しくなってる

— 🏳️‍🌈きむら さとし🏳️‍🌈 (@satoshibireru) January 9, 2021